稲葉理論”皮脂腺説”に基づく育毛剤!バディーリーフヘアトニック

ヨーロッパをはじめとして世界17カ国で特許を取得した方法を用いた、”発毛促進剤”が登場しました! 今までは発毛の根幹と考えられてきた”毛根”に注目した育毛が多く提唱されてきましたが、実は薄毛等の原因は皮脂腺のバランスにあり、毛根が無くとも皮脂腺部が残っていれば毛は形成されるという稲葉理論「皮脂腺説」は国際皮膚学会でも世界の権威に絶賛されました。 その大発見をした医学博士稲葉博士が考案した発毛トニック&シャンプーがパディーリーフヘアトニックとシャンプーです。皮脂の排出を促しトニックの浸透を良くして、髪にコシを与えるパディーリーフヘアトニックとシャンプーと共にご使用いただくと効果が非常にアップします。

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パディーリーフヘアトニック&シャンプーセット(医薬部外品)【美と健康のお楽しみ通販『ケンコウアイ』】

品名:パディーリーフヘアトニック(医薬部外品)
販売元:メディカル・ヘアーリサーチ株式会社
容量:150ml(トニック)、200ml(シャンプー)
発送:ご注文から1週間以内に発送いたします。
   配送はヤマト運輸・佐川急便・日本通運の宅配便でお届けします。
   配送時間も時間帯指定も可能です。

価格:トニックは5,250円(税込み)
    トニック&シャンプーセットは7,035円(税込み)でお得です!

   支払い方法についてはカード、代引き、銀行振込み、郵便振替など
   各種用意しています。ご注文時にご確認ください。
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世界17ヶ国特許認可された”稲葉理論”

 発毛理論「皮脂腺説」を提唱したのが日本のワキガ治療の第一人者として知られた稲葉益巳博士です。「イナバ式皮下組織削除法」という独特の技法を開発し5万件以上のワキガや多汗症を治療。その功績により、1979年に日本医師会最高優功賞も受賞しました。話題の「皮脂腺説」も、ワキガ研究の課程で誕生したものです。この学説が学会で発表されるや注目を集め、日本をはじめ、カナダ、EC7ヶ国を含めたヨーロッパ諸国など、世界17ヶ国で特許を取得。国際的にも権威を持ち、ノーベル賞レベルの学術書のみを発行することで有名なドイツの出版社、シュプリンガー・フェアラーク社から1996年、皮膚科医の子息義方氏(稲葉クリニック院長)との共著で「Androgenetic Alopecia」という英文の専門書を発行し、同社から著書を出版した数少ない日本人として、その理論と共に話題になりました。また、1999年「男性型脱毛症」として日本語版も出版されました。

知られていなかった発毛の仕組み..毛根ではない!皮脂腺!

実はよく分からなかった、発毛のメカニズム。
 以前は、発毛のルーツは毛根(毛球部)であるとする「毛根説」が有力でした。要は毛は毛根から生まれるというものでした。しかも髪の成長に大きく関与している男性ホルモン(テストステロン)は毛根に直接運ばれることで、育毛を促進すると考えられてきました。ところが、稲葉博士はワキガの研究の中で毛根を除去しても、発毛することがあり、その原因を研究しました。
 その結果、発毛の中枢は毛根よりも表皮に近い部分にある皮脂腺にあり、この皮脂腺から、まず毛芽が生まれ、それが毛を形成しながら下降、最終段階でようやく毛根が出来上がるという仕組みに行き着きました。また、男性ホルモンはまず皮脂腺に働きかけ、そこにある酵素と結びつくことで、より強力な男性ホルモン(5αDHT)に変化して毛を育てることがわかりました。これが「皮脂腺説」となりました。最近ではこの皮脂腺を裏付けるさまざまな発表がなされています。

あれ?男性ホルモンは発毛を阻害するのでは?

”皮脂腺説”について..
 ハゲや薄毛が起こる原因は「皮脂腺説」の中にあります。実は毛を作り出す皮脂腺が肥大になると発毛を阻害すると考えれれています。本来、髪に潤いを与えるはずの皮脂腺が肥大すると、内部に酵素(5αリダクターゼ)が過剰発生します。そこに、男性は睾丸、女性は副腎等で生産される男性ホルモンが血液を通して結びつくと、より強力なホルモン(5αDHT)になります。これが適量であればなら発毛を促進しますが、過剰になると栄養過多の状態が起こり、植物で言うところの「根腐れ現象」が起きます。これが育毛を阻む原因となると考えるものです。この場合、生える髪は細くなり、最後は抜けてしまうことになります。

さまざまな発毛を阻害そして薄毛になってしまう原因

これまで、髪の毛が薄くなる原因として、ストレス、皮脂緊張説、ホルモンのアンバランス説などさまざまな原因が提唱されてきました。しかしこれらの理論ではどうしても説明できなかった疑問に明確に答えを出したのが「皮脂腺説」でした。皮脂腺の肥大はなぜおきるのか。「皮脂腺説」では食生活の欧米化を原因に上げています。 かつての日本の食生活は米を主食にし、魚や野菜をおかずとしてきました。しかし、戦後肉食が食卓にのることが多くなり、牛乳やバター、チーズなどの乳製品も広まりました。こうした動物性たんぱく質は、日本人の体格をリッパにした反面 、動物性脂肪の取り過ぎというデメリットももたらしたのです。こうした食生活の変化が、脂肪摂取量 を増やし皮脂腺を肥大化させている、これが、戦後になって日本人の若ハゲがふえた要因と言われています。

若者にも拡大している、抜け毛、薄毛の悩み

 近年中高年の方だけではなく、若い方々にも抜け毛・うす毛で悩んでいる方が増えてきています。髪の生え際であったり、シャンプーの時の抜け毛だったり..経験している方も多いを思います。しかも最近では男性のみならず、女性にも同様の悩みを持つ方が増えてきています。30才過ぎから、また産後に抜け毛が増えたという声をよく聞きます。
 現在ではサラリーマンの悩み第一位とも言われ、日本人男性の5人に1人、30代以上にいたっては約半数の方々が、日々悩みを抱えていると言えます。しかも増えているのは“戦後”になってからなのです。食事の欧米化が原因であると言われています。

効果的なケアの方法は?

「皮脂腺説」が唱える、健康な髪を取り戻すための具体的なポイントは次の3つです。
・1つ目は、皮脂腺肥大の原因となる動物性脂肪を抑えて、バランスの良い食事に気を配ること。
・2つ目は洗髪をマメにおこない、頭皮の汚れをよく落とすこと。そうすることで、頭皮に潤いを与えるために、皮脂腺から皮脂が活発に排出されます。
・3つ目は、皮脂腺説に基づいて開発された皮脂腺内部の酵素(5αリダクターゼ)の働きを抑制する効果 のある副作用のないヘアトニックをこまめに使うことです。

この3つのポイントを根気続けることで、肥大した皮脂腺は正常な状態に戻り、コシの強い髪が蘇る準備が整います。

理屈を理解しても実践が無くては、効果は得られません。
貴方も今日から実践してみて下さい。きっと効果 が現れることでしょう。

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